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【夢】【既視感】

水彩画から視点移動、扉が勢いよく開き半裸の男性が登場。

「ワトソン! ワトソン君!」何度も名前を呼ぶ

「聞こえているよ」うるさそう

座るのを邪魔するようにクッション置かれたソファーが映る「……どうしてこんな状態に?」

「君がそこで寝ないようにだ。ほどほどにベッドで休んでくれ」

クッションの上に倒れ込み、半分埋まりつつ「君のセンスはサイコーだよ」ドヤァ

「そりゃドーモ」諦め顔